「和式は立ち座りがつらい…」「トイレが狭くて落ち着かない…」そんなお悩みから始まった今回のリフォーム。

もともとは和式トイレ。約0.5坪というコンパクトな空間で、段差もあり、圧迫感も強い状態でした。

そこで今回は、

✔ 和式から洋式へ変更
✔ 斜め設置可能なコンパクト便器を採用
✔ 壁は砂壁からベニア増し張り+クロス仕上げ
✔ 床も一新

空間全体をトータルでリフォームしました。

特にポイントは、コンパクト便器の採用。一般的な便器では膝前が窮屈になってしまうため、斜め配置に対応したタイプを選定。

これにより、

✔ 前方スペースを確保
✔ 出入りがスムーズに
✔ 圧迫感を軽減

狭いはずの0.5坪が、“広く感じる空間”へと変わりました。さらに、砂壁だった壁面はベニアを増し張りし、クロス仕上げへ。

これにより、

✔ 明るさアップ
✔ 清潔感の向上
✔ 洋式トイレらしい空間に一新

見た目も使い心地も大きく変わりました。

トイレは小さな空間ですが、毎日使う場所だからこそ、快適性はとても大切です。「狭いから仕方ない」と思っていた空間も、工夫次第でここまで変わります。

✔ 和式で不便を感じている
✔ トイレが古く暗い
✔ 狭くて使いづらい

そんな方は、一度ご相談ください。

榎田工務店は、限られた空間でも“快適さ”を最大限に引き出します。